2016 学生起業家向け
ビジネスディスカッション

STARTUP 50 for Students

多数のご応募ありがとうございました。募集終了

学生起業家向けビジネスディスカッション
「STARTUP 50 for Students」

未来を担う学生の起業家/起業志望者に対して、学生起業から上場企業を作り上げた
リブセンス代表取締役社長村上太一、ドリコム代表取締役社長内藤裕紀が
その経験を活かしたビジネスディスカッションを行います。
学生起業ならではの悩みや課題に対し個別のディスカッションを行うことで、
それぞれの事業成長におけるきっかけ、気づきを与えます。

FlowSTARTUP 50 for Students の流れ

ビジネスプランを考えて、
応募期間内にエントリーしてください

応募終了

応募いただいたプランを
審査員が書類選考を行います

書類審査が通過した方は
選考委員メンバーと面談

審査を通過された方は
STARTUP 50 for Students
にご招待

村上・内藤とのビジネスディスカッションの実施

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Mentorメンター紹介

村上 太一

村上 太一Taichi Murakami

1986年東京都生まれ。
高校時代から、創業メンバー集めなど起業準備を開始。2005年、早稲田大学政治経済学部入学。2006年2月、大学1年生でリブセンスを設立。2011年12月に東証マザーズ、2012年10月に東証一部へ史上最年少25歳で上場。会社や事業の事を考えるのが何より好きで、365日仕事を楽しむ。

内藤 裕紀

内藤 裕紀Yuki Naito

1978年東京都生まれ。
京都大学在学中の2001年にドリコムを設立。ブログサービス事業で業績を大きく伸ばし、2006年東証マザーズ上場を果たす。現在は国内外に向けたゲーム事業、広告事業・メディア事業、ソーシャルラーニング事業を展開。自ら新たなサービスを産み出し、そしてその機会を創出することにも注力している。

メンター&審査員の紹介

学生起業家向けビジネスディスカッション
「STARTUP 50 for Students」エントリー受付中

STARTUP 50 for Studentsを通して、「世界」を変えるあたらしいあたりまえを創る学生のビジネスプランを本気でブラッシュアップします。皆様からのエントリーお待ちしております!